自宅のインターネット環境を振り返る・・・
どうでもいいネタですが、自宅のインターネット環境を振り返ってみようと思いましたので、まとめてみました。
1997年頃 電話回線をISDN(INSネット64)に切り替え、ダイヤルアップ接続(64kbps) - 従量制
2001年頃 NTT フレッツADSLの申し込み→光収容だったため終了
代わりに無線アクセスサービス SpeedNet(1.5Mbps)を利用開始 - 定額制
2003年頃 東京電力 TEPCOひかり ホームタイプ(100Mbps 占有)に加入 - 定額制
2008年12月 KDDI ひかりone ギガ得プラン(1Gbps 共有)へ変更予定 - 定額制
どうやら、自宅がオンラインになってから(常時接続か否かは問わない場合)11年が経過した模様です。
自宅で初めてインターネットに接続した1997年頃は、たぶん小学校2年生だった気が。
小学校のPC室がインターネットに接続されるよりも前に、自宅ではインターネットが利用可能だったような気がします。
あと、当方がPCに興味を持ちだしたのは、確か小学校3,4年の頃だったと思いますね。
ということは、当方のPC歴は9年程度ということでしょうか。案外長いものです。
おそらく97年の時点ではクラスメイトの大半はインターネット接続なんぞできなかったのだろうと思いますが、
今(08年時点)ではクラスの全員がインターネットにつながっているんだから、衝撃ですね。
以上、どうでもいいお話でした。



